この物語は作者である僕と僕の家族が実際に体験したお話を描いたものです。
閲覧には十分注意して下さい。
【家に住む何か1】








続く。
実際の半券↓

ついに昔書いていた家に住む何かの漫画版を描こうと思います。
文章版では書ききれなかった話も全部書いていきます。
そして作者である僕と亡くなった父とのお話も、細かく描いていこうと思います。
ずっと描こう描こうと思って、踏ん切りがつかなかったのですが
最近家族の枕元に父と、同じくなくなった父の母
つまり僕の祖母が立つことがあるそうで
よく電話がかかってきます。
前のお話を読んで下さっていた方はご存知だと思いますが、僕には霊感がありません。
なので僕の枕元に立つことはありません。
僕が父の気配を感じることができるのは
決まってこのお話を語ったり、書いたりするときだけなのです。
↓次のお話はこちら↓
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コメント
コメント一覧 (14)
barashiyatoshiy
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が
しました
その場合かなり昔の投稿に戻らなくてはいけません。こちらでも見にくいかもしれませんがインスタで過去に遡って読むよりかはマシだと思うのですが…。
barashiyatoshiy
a
が
しました
とても興味深い内容で話の進め方もすごく読みやすいのに勿体ないです。
barashiyatoshiy
a
が
しました
読み辛くて本当に申し訳ございません。
今なるべく読みやすくするために次の話のリンクを
記事の最後に貼っていく作業をしています。
しかしながら、連載や新作の、漫画をこなしながら
今まで描いてきたもの全てにリンクを貼る作業は
かなり大変なのです。シリーズも少しずつですが
リンクを貼り終えたものもございます。
誠に申し訳ありませんが、まだ貼れてないものに関しては
カテゴリー別でまとめられている所から読んでいただくと
まだ、探しやすいと思います。
barashiyatoshiy
a
が
しました
読みづらい作りになってしまってます💦
たくさんブログサイトはあると思うんですが、より良いものを使うことをお勧めいたします。
そうすれば、PV数もUU数も上がっていくし、より広告収入も増えるのではないかと!
ご検討頂ければ幸いです。
barashiyatoshiy
a
が
しました
こちらのお話、実話ということで、なかなか震える思いをしながらも、話の構成が面白く、ついつい次の話へ、と読み進めてしまっております。
上記のコメントのように確かに次の話が見つかりづらいものではありますが、少し工夫すれば見つけられるものですので、あまり不便は感じません(感じ方は個人差がありますが)。
別の方へのご返信の内容を見るに、他のお仕事もこなされておりお忙しい中、我々読者のためにページの整備もしていただいているようで感謝いたします。
ですが、ご無理なさらないようお願いいたします。
通りすがり私ですが、トシヤ様が快く新しいお話を書かれるのを望んでおります。
これからも時々、他の記事も読ませていただきますね。
barashiyatoshiy
a
が
しました
カテゴリー分けされているんだから読めるでしょう。
barashiyatoshiy
a
が
しました
barashiyatoshiy
a
が
しました
barashiyatoshiy
a
が
しました
barashiyatoshiy
a
が
しました
なんか怖いので、Googleアースで見るだけにします。😅
作品面白かったです、一気に読みました、頑張ってください。👍
barashiyatoshiy
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barashiyatoshiy
a
が
しました
面白い作品読ませて頂けるだけでありがたすぎるとおもうけど。
barashiyatoshiy
a
が
しました
確かに 次のページへ移動するのが面倒だったけど
楽しませていただきました。
ありがとうございました。
barashiyatoshiy
a
が
しました